チェンマイナイトバザールで食事!ル・メリディアンホテル徒歩3分、一人夜歩きOKの美味しいフードコート

チェンマイ最後の夜、やっぱりチェンマイのナイトバザールで食事したいなーということで、私達夫婦が宿泊したル・メリディアンホテルチェンマイに近くのナイトバザールにあるフードコートで食事を楽しむことにしました。

夫婦たび案内人

そうです、こちらの記事でも紹介したチェンマイマッサージ|ナイトバザール近くのゴールドハンドタイマッサージGold Hand Thai Massageの共同トイレがあった、あのナイトバザール会場の夜編です

ル・メリディアンホテルチェンマイ近くのカラレナイトバザールへ

私達夫婦が行ったチェンマイのナイトバザールは、カラレナイトバザールというところで、地図的にはコチラになります。

ここのメイン通りであるチャン・クラン通りのお店は
ほとんどが◯◯ナイトバザールって名前ついてますね

 

そんなカラレナイトバザール入り口

 

この日は火曜日の夜でしたが
生演奏も行われていました

 

ココがゴールドハンドタイマッサージのときに来た
共同トイレの眺め夜バージョン

 

お昼の景色とは全然違って活気づいています

チェンマイナイトバザールで食事!カラレナイトバザールのフードコートはこんな感じ

タイメシ、中華、シシケバブ、デザート
なんでもアリ状態で
どのお店も60~80バーツで一品注文できます

 

席は自由に選んで座ります
この喧騒が海外のフードコートって感じです

チェンマイナイトバザールで食事!カラレナイトバザールのフードコートでチェンマイ最後の晩餐会

チェンマイナイトバザールで食事、最後のディナーはこちらのとおり。

 

やっぱり食べちゃうパッタイ60バーツ(200円)

 

こちらも定番のタイ風さつま揚げ80バーツ(260円)

 

突然食べたくなった
点心の蒸しエビシューマイ60バーツ(200円)

 

チェンマイモン族市場のあとに行ったバーガーキングで
お腹がいっぱいだったので料理は3品
(あとはビール1本60バーツ200円)

 

デザートはフレッシュマンゴー(90バーツ300円)で〆

こんな感じで最後の夜はフィニッシュ。

チェンマイナイトバザールでの最後の食事は、カラレフードコートで350バーツ1160円で済ませました。

やっぱりタイに来たら、ローカルフードを食すのがリーズナブルで美味しくて一番ですね。

チェンマイナイトバザール食事後は女子の一人夜歩きでも全然大丈夫

チェンマイカラレナイトバザールでのお食事終了後は、ル・メリディアンホテルチェンマイに戻る道すがら、ナイトバザール周辺をお散歩しました。

 

こんな露店のお土産を見ているだけでも面白いですよね

 

ナイトバザールがひしめくチャンクラン通りの夜は
露店の明かりで眩しいほどです

 

ル・メリディアンホテルチェンマイからも
メッチャ近いってのがスゴイ良かったです

ちなみにチェンマイのナイトバザールは、女性の一人夜歩きでも全然大丈夫だと思います!

欧米人女性の独り歩きも多いですし、意外とファミリー的な感じもしますし、何よりチェンマイのタイ人って静かというか攻撃性を感じません

騙されるような恐怖感もありませんから、明るいところを歩いていれば全然問題ナシだと思いますよ。

タイ・チェンマイ初訪問の感想

私達夫婦はそもそもタイ自体が好きで、今回で通算10回目のタイ訪問なわけですが、チェンマイはお初でした。

そんなチェンマイですが・・・

MEMO
チェンマイはバンコクやプーケット島、カオラックやサムイ島よりも良いかもしれません

チェンマイはタイでも北部にある高原の都市ですから海遊びはできませんが、

夫婦たび案内人

チェンマイ2月の気候は、札幌の7月の過ごしやすさと似ていて、梅雨のような蒸し暑さがなく快適に過ごせそう!
そして

この気候的な過ごしやすさとタイメシの美味しさ、そして街ナカの掃除が行き届いていてゴミが落ちていない

というのがとても気に入りました。

日本人のロングステイ先によく選ばれている理由がわかった気がします。

ちなみにチェンマイの現地ガイドさんは、

「一度も海を見たことない」

って言ってました。

チェンマイから海までは遠いらしいので、バスで一日がかりになるそうです。

そんなどことなく昔の日本のまったりさを思わせてくれるチェンマイは・・・

たぶんリピートしちゃいますね、私達夫婦は絶対に。

MEMO
だってバンコクのような喧騒や蒸し暑さがないタイって、こんなに良いものだと思わなかったので

思いきってチェンマイに来てみて大成功でした!

ということで明日はバンコクに移動し1泊して、翌日夜のバンコク-新千歳空港直行便のタイ航空で札幌に帰ります。

でもこのバンコク一泊がまた美味しいことばかりで楽しいので、私達夫婦はあえてバンコクステイを毎回必ず1泊入れているのです。笑

 

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