【キャリーバッグ】機内持ち込みできて静音・軽量で運びやすいバッグまとめ

海外旅行に持っていく荷物をバッグに詰めたら、たいして持っていくつもりはなかったとしてもけっこうな量になります。

そうなるとやっぱりキャリーバッグの出番です。

キャリーバッグならばキャスターが付いていますから、持ち運びも楽ですし。

とはいえ荷物を楽に運べるようになることはうれしいのですが、キャリーバッグによってはガラガラ大きな音が出てしまうものも・・・

できれば静かに持ち運びたいですよね。

そこでここでは、道路の上を引いても静かで、機内持ち込みできてしかも軽量で持ち運びやすいおすすめのキャリーバッグを、楽天市場の売れ筋ランキングからまとめました。

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キャリーバッグ機内持ち込みできて静音・軽量で運びやすいバッグ その1|BRIEFINGの機内持ち込みキャリーバッグ

キャリーバッグ機内持ち込みできて静音・軽量で運びやすいバッグの一つ目は、BRIEFINGの機内持ち込みキャリーバッグ()です。

 

BRIEFINGの機内持ち込みキャリーバッグは、移動時に音がでないようにキャスターは静音設計にこだわっています。

4輪で安定感もある静音キャスターですから、移動中の音はかなり少ないです。

またBRIEFINGの機内持ち込みキャリーバッグは、ただ静音だと言うだけでなくサイドについているレバーを下げればタイヤをロックすることができますので、傾斜のあるところに置くときは動かないように固定することもできて便利です。

BRIEFINGの機内持ち込みキャリーバッグはキャスターだけでなく、耐久性なども考えて衝撃や熱などに強いポリカーボネートを使用して作っていますから、軽くても丈夫で海外旅行でも安心です。

シンプルなデザインのところが、男性に特に人気があります。

BRIEFINGの機内持ち込みキャリーバッグは、口コミでも「かっこよくて軽くし使いやすい」と好評です。

静音設計であることも軽いこともうれしいし、格好いいデザインは家族旅行などのカジュアルな旅行でも、スーツを着て海外出張に行くときにもぴったりです。

BRIEFINGの機内持ち込みキャリーバッグは、4輪になっていることで2輪のキャリーバッグと比べて重さを心配する声もありますが、素材が軽量のものになっていますから、特に重さについては心配する必要はないでしょう。

キャリーバッグ機内持ち込みできて静音・軽量で運びやすいバッグ その2|エースのソフトキャリー

キャリーバッグ機内持ち込みできて静音・軽量で運びやすいバッグの二つ目は、エースのソフトキャリーです。

 

エースのソフトキャリーバッグも4輪の静音タイプのキャスターが使われていて、使い勝手が良いです。

エースのソフトキャリーは4輪が360度回転するタイプですので、動きがよくガタガタした道でも動かしやすいです。

また4輪ですが路面の状況に合わせて2輪にするなど、好きなかたちで持つことができます。

シンプルなソフトキャリーとなっていますから軽量ですし、カラーは豊富にありますから服に合わせるなど、好みに合わせて選ぶことができます。

ソフトキャリーですと耐久性が気になりますが、エースのソフトキャリーは丈夫な素材で作られていますから、海外旅行に持っていくのも安心です。

エースのソフトキャリーバッグを購入した方の話によれば、「動かしても静音なので他の人が持っているキャリーバッグの音が気になるほどだった」とか。

ですからエースのソフトキャリーが静音だというのは確かなようです。

2輪のキャリーバッグは転がしにくいから苦手という方も、エースのソフトキャリーは4輪でキャスターは動きやすくなっていますから、旅行中に困りません。

キャリーバッグ機内持ち込みできて静音・軽量で運びやすいバッグ その3|トリオのカーゴトランス

キャリーバッグ機内持ち込みできて静音・軽量で運びやすいバッグの三つ目は、トリオのカーゴトランスです。

 

トリオのカーゴトランスのキャスターは、キャスター製造メーカーと材料メーカーの共同開発によって生まれた新しい素材で作ったタイヤを使っていますから、静音については自信を持っています。

ちなみにトリオのカーゴトランスの音は、従来のタイプの2分の1の静音性にまでなりました。

それだけでなく見た目もシンプルかつスマートでおしゃれですし、外側だけでなく内側についてもカラーが3色あるなどこだわりを持っています。

またトリオのカーゴトランスは、ポリカーボネート素材で作られているので軽量化も実現しています。

ちょっと上質で大人に人気のキャリーバッグとなっています。

機内持ち込みできるキャリーバッグは静音のモノを選ぼう

機内に持ち運ぶことができる小型のキャリーバッグは、形が似ているようでも引っ張って歩いてみると「うるさい!」というものがあります。

まあ荷物を引いているのだから、多少の音は仕方ないと思う方もいるかもしれません。

ですが自分が遠くにいても、他の人には近づいて来るのが聞こえるぐらい大きな音がするキャリーバッグを持ち運ぶのは、決していいものではありません。

キャリーバッグを引っ張りながら人と話をしたくても、うるさすぎて声が聞こえなくてつい大声を出してしまう…そんなの恥ずかしいですよね。

それに大きな音がするキャリーバッグはキャスターの動きが悪くて運びにくかったりしますから、滑りの悪いアスファルトの上を動かすときは特に大変。

機内持ち込みできるキャリーバッグは、うるささを防ぐだけでなく操作性を考えて、静音のしっかりしたキャスターがついているキャリーバッグを選びたいものです。

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キャリーバッグの騒音は人目を引きやすいので

キャリーバッグを購入するときに静音かどうかをまずチェックするという方は少ないかもしれませんが、実際に海外旅行に持っていく場合に、音はとても気になるところです。

海外に行ってあまり大きな音でガラガラキャリーバッグを持って歩くのは、防犯上にもよくありません。

音でトラベラーだってスグにバレちゃいますし、そうでなくとも目立ちますから。

海外旅行中に大きな音のバッグのせいで目をつけられたら大変でしょう。

しかも家族とまたは友人と並んで話しながら歩きたいのに、キャリーバッグの音がうるさすぎて大声になってしまったら、恥ずかしいかぎりです。

海外旅行中の移動のことを考えて、キャリーバッグを選ぶときは静音かどうかシッカリ事前に確かめましょう。

キャリーバッグをネットで買うなど実際に動かすことができないなら、機能面を調べたり、口コミを調べたりして、音がうるさくないかよく調べて選んでくださいね。

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